インフォトップの評判と口コミ

インフォトップという情報商材販売ASPについてこの記事では解説をします。

インフォトップはかなり昔からある情報商材ASPです。

昔は、INFOとつける名前が多かったですね^^

この記事の信ぴょう性
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執筆者 ライフコーポレーションブログ事業部上田仁
当記事は、体験や実経験及び検証済みの知識を元に作成をして入念なチェックを行っています。

【検証ルール】仮説検証
当記事では仮検証を交えて実験や観察を通じてデータを収集し、予測した仮説の真偽を確かめる過程を通じて記事にしています。
万が一不明な点、誤りがありましたらお問い合わせよりご連絡を下さい。

インフォトップというASP

インフォトップのURLはこちら

 

インフォトップは情報商材ASPです。

 

他のASPでもある

ブレイン

アドモール

などと同様にアフィリエイト、商品販売登録が可能です。

 

インフォトップの特長

インフォトップでは、投資系商材、ワードプレステーマが主力で売れている印象です。

  • クレジット決済会社を海外会社を使って運営している
  • アフィリエイトも商品登録もできる。
  • 審査は普通。
  • 特商法は用意する必要がある。

インフォトップファーストペンギン アクアゲイツ

インフォトップは、アクアゲイツなどのクレジットサービスもしています。

 

ファーストペンギン、アクアゲイツ決済などを調べると、怪しい副業系で

決済を利用しているような話をたまに見かけます。

 

ただ、個人的にインフォトップの内情は

興味はないので深い話は

スルーして肝心な内容を説明していきますね^^

 

インフォトップのアフィリエイトと販売者登録

インフォトップはアフィリエイトもできますし販売者登録もできます。

これは、

ブレイン

アドモール

などと同じです。

 

インフォトップの審査

インフォトップで商品を販売する場合には、特商法が必要です。

アドモールやブレインのように特商法非公開で販売ができません。

現在のところ インフォトップはバーチャルオフィスの利用を推薦しており、自社のバーチャルオフィスを用意しています。

情報コンテンツの販売は個人でもできますが自宅の住所や本名で登録してしまうと社会的損失が大きいです。

これは他の記事でも紹介します。

インフォトップの審査期間は他のASPより長いです。

ただ担当者がつけばある程度、早い段階でスムーズに対応してくれたりするので営業とは仲良くするとメリットは大きいです。

ただ、ASPですので商品の販売力が重要です。

たくさん売る販売者には神対応ですが 売れない販売者には塩対応という話も聞くぐらいですが これは社会の仕組みです(笑)

インフォトップの手数料

インフォトップの手数料は、

アドモールと同じぐらいか少し安いぐらいでしょう。

ブレインよりは安いです。

クレジットカード決済 商品価格が5000円以下の場合
(1決済につき販売額の9.38%+トランザクション手数料146円)+税
商品価格が5001円以上の場合
(1決済につき販売額の9.38%+トランザクション手数料196円)+税
コンビニ決済 (1決済につき販売額の9.38%)+税
ビットキャッシュ決済 (1決済につき販売額の11.48%)+税
銀行振込決済 (1決済につき販売額の6.52%)+税
Paypal(ペイパル)決済 (1決済につき販売額の9.38%)+税
代金引換決済 (1決済につき販売額の6.52%)+税
電話注文システム 決済1件ごとに477円+税
デジタル著作権管理 (DRM) 決済1件ごとに136円+税

 

 

9.38%だと安いですが+税が加わる為、実質差し引きされるのは、高いでしょう。

税金は消費税だと思いますので、売り上げの10%が手数料です。

 

インフォトップの主力商品

これはどこのASPでもそうですが、ある程度、販売力のあるアフィリエイターや販売者が居る事でASPは成り立ちます。

どちらかと言えば、インフォトップは、投資系分野が強いASPだと言えるでしょう。

コンテンツは他の、

ブレイン

アドモール

これらのASPと同様に、価格に見合わないと感じる商品がある事も事実です。

これは各個人の価値感で商品を登録する為、良かった、悪かったというものは出てくると思います。

 

ただ、僕自身、インフォトップでも購入経験が多いですが、そこまで酷いものは見た事がありません。

アクアゲイツやファーストペンギン名義のクレジット決済サービスを利用している商品では、「これはないな」と思える経験はあります。

 

ラッシー
ラッシー
ブレインやnoteなどと比較すると販売者手数料は安めなので販売者として利用するのは有りと言えます。

 

Originally posted 2023-01-22 23:52:27.

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